街中でふと見かけたSUVに目を奪われ、「あ、今のヴェゼル、現行型じゃなくて旧型だよね?」と感じること、ありませんか。2021年にフルモデルチェンジが行われ、新型のRV系が登場してからも、あえて初代のRU系、つまりヴェゼルの旧型がかっこいいと指名買いする方が後を絶ちません。
中古車市場でも依然として高い人気を誇るこのモデルですが、なぜこれほどまでに多くの人を惹きつけるのでしょうか。新型との比較や燃費、内装の質感、そして気になる故障の不安など、購入前に知っておきたいポイントはたくさんありますよね。
今回は、そんな審美眼を持つ方々に向けて、旧型ヴェゼルが放つ独自のオーラや、後悔しないための中古車選びのコツについて、私なりの視点でたっぷりとお話ししていきたいと思います。
- 新型(RV系)とは対照的な「アグレッシブな造形」が持つ色気と力強さ
- RSやModulo Xといったグレードが体現する「走りを感じさせる機能美」の正体
- ハイブリッドシステム「i-DCD」がもたらすダイレクトな操作感と内装のこだわり
- 2026年の市場動向を踏まえた中古車相場と賢いカスタマイズの方向性
新型との違いから探るヴェゼルの旧型がかっこいい理由

新型のRV系ヴェゼルが登場した際、そのデザインの変貌ぶりに驚いた方も多かったのではないでしょうか。新型は「Simplicity & Something」というコンセプトのもと、非常にクリーンでノイズのない、いわばスマートフォンのような洗練された美しさを追求しています。
それに対して、ヴェゼルの旧型(RU系)が持っている魅力は、まさにその真逆にある「躍動感」と「主張の強さ」にあると私は感じています。
「Exciting H Design!!!」がもたらしたエネルギッシュな造形
旧型ヴェゼルが誕生した当時のホンダは、「Exciting H Design!!!」というデザインアイデンティティを掲げていました。これは、ハイテク、ハイテンション、ハイタッチという3つの要素を軸にしたもので、特にボディサイドを走るキャラクターラインには、静止していても今にも走り出しそうな強い緊張感が宿っています。
フロントマスクの「ソリッドウイングフェイス」も、最近のトレンドであるボディ同色グリルとは異なり、しっかりとしたメッキの輝きと黒いグリルのコントラストで「自動車らしい顔つき」を強調していますよね。この「睨みの効いた表情」こそが、多くのユーザーがヴェゼルの旧型をかっこいいと評する大きな要因なのかなと思います。
クーペとSUVが完璧に融合したサイドシルエット
ヴェゼルの旧型の凄さは、SUVとしての力強い下半身を持ちながら、上半身は流麗なクーペそのものであることです。特に注目すべきは、リアドアのハンドルをCピラーのサッシュ内に隠した「ヒドゥン・ハンドル」の採用です。
これにより、一見すると2ドアクーペのようなスッキリとしたサイドビューを実現しています。新型もこの手法を踏襲していますが、旧型の方がルーフの後端が急激に絞り込まれており、よりファストバックらしいエモーショナルなラインを描いています。
この「生活感を感じさせないスタイリング」は、2026年現在の中古車市場においても、全く古さを感じさせないどころか、むしろ新鮮な個性を放っているように見えます。
RSグレードが持つヴェゼルの旧型特有のスポーティさ
ヴェゼルの旧型を語る上で、2016年のマイナーチェンジで追加された「RS(Road Sailing)」グレードを避けて通ることはできません。
このRSこそが、ヴェゼルのスポーティな側面を極限まで引き出し、「かっこいいSUV」としての地位を不動のものにした立役者だと言っても過言ではないでしょう。通常のグレードが「都会的な洗練」を目指していたのに対し、RSは明確に「走りの質」と「攻撃的なルックス」に振り切っています。
視覚的な低重心を生み出すブラックガーニッシュの魔力
RSの最大の特徴は、ボディ下部をぐるりと囲むガーニッシュ類が、通常の未塗装樹脂ではなく、艶やかな「クリスタルブラック」で塗装されている点です。
SUVは通常、車高を高く見せるために未塗装の黒い樹脂を使いますが、RSはあえてここをグロスブラックで仕上げることで、ボディ全体に一体感を持たせ、視覚的な重心をグッと下げています。さらに専用の18インチアルミホイールが組み合わさることで、足元に圧倒的な力強さが生まれます。この「ドッシリと地面を捉えている感覚」は、他のグレードでは味わえないRS固有の美学ですね。
RS専用の装備がもたらす所有欲の充足
外装だけでなく、中身も特別です。RSには走行中の微振動を吸収する「パフォーマンスダンパー」が装着されており、ステアリングを切った瞬間のノーズの入り方が非常にシャープです。
また、内装にはスエード調の「ウルトラスエード」が贅沢にあしらわれており、しっとりとした手触りとマットな質感が、車内をまるでスポーツカーのコックピットのような雰囲気に変えてくれます。見た目のかっこよさに惹かれてRSを選んだとしても、実際にハンドルを握るたびに「このグレードにして良かった」と思えるような、高い完成度が魅力ですね。
モデューロXの機能美はヴェゼルの旧型でも屈指の存在感

もし、あなたが「他の誰とも違う、究極に完成されたヴェゼル」を求めているなら、ホンダアクセスが手掛けたコンプリートカー「Modulo X(モデューロX)」がその答えになるかもしれません。
これは単なるドレスアップの域を超えた、ホンダ純正の「究極のカスタマイズ」とも言えるモデルです。市場に出回る数は決して多くありませんが、その存在感は旧型ヴェゼルの中でも群を抜いています。
空力を形にした専用エクステリアの凄み
モデューロXの最大の特徴は、独自の空力コンセプトである「実効空力」に基づいた専用のフロントバンパーです。見た目が派手なだけでなく、走行中に風を味方につけて直進安定性や旋回性能を高めるための造形がなされています。
左右に大きく張り出したダクト形状や、ピアノブラックで縁取られたグリル周りは、ノーマル車とは明らかに違う威圧感と知性を感じさせます。この「機能が形になった美しさ」は、見る人が見れば一目で「タダモノではない」と分かる説得力を持っています。
開発アドバイザー土屋圭市氏が磨き上げた「本物」の質感
このモデルの開発には、あの「ドリキン」こと土屋圭市氏が深く関わっており、テストコースでの過酷な走り込みを経て足回りがチューニングされています。SUVでありながら、スポーツセダンのようなしなやかさと路面追従性を手に入れたその走りは、まさに「大人のためのスポーツSUV」と呼ぶにふさわしいものです。
内装にも専用のスポーツシートやロゴ入りのメーターが採用されており、乗り込むたびにプロが磨き上げた「本物」に触れているという満足感に包まれます。中古車でモデューロXを見つけるのは根気が必要ですが、その価値は十分にあるはずです。
ヴェゼルの旧型の内装にあるコックピットのような操作感

車好きにとって、外見と同じくらい、あるいはそれ以上に重要なのが「運転席に座った時の景色」ですよね。ヴェゼルの旧型の内装は、近年のトレンドである開放感やリビングのような寛ぎとは一線を画す、非常にパーソナルで濃密な空間が広がっています。特にドライバーを主役として設計されたレイアウトは、今見ても非常に高い志を感じさせます。
ドライバーを主役にするハイデッキコンソールの魔力
旧型ヴェゼルのインテリアにおける最大のアイコンは、何と言っても高くそびえ立つ「ハイデッキセンターコンソール」です。運転席と助手席を物理的に仕切るこのコンソールは、座った瞬間に自分だけの聖域に籠もったような「包まれ感」を演出してくれます。
シフトレバーの位置も高く、自然に手を伸ばした位置にあるため、操作性も抜群です。この設計思想はポルシェや高級スポーツカーにも通じるもので、SUVでありながら「運転する楽しさ」を視覚的にも機能的にも強く意識させてくれるポイントですね。
素材へのこだわりが感じられるプレミアムな質感
また、質感へのこだわりも目を見張るものがあります。ダッシュボードやドアトリムにはソフトパッドが多用され、ステッチの入れ方一つとっても非常に丁寧です。
特にハイブリッドの上級グレード「Z」に設定されていた「ジャズブラウン」の内装は、まるで欧州のプレミアムブランドのような色気があり、都会的なヴェゼルのキャラクターに完璧にマッチしています。こうした「触れる部分の質感」を大切にしているからこそ、数年が経過した今でも、ヴェゼルの旧型の内装は満足度が高いまま維持されているのだと思います。
ハイブリッドのi-DCDが作るヴェゼルの旧型の走り
ヴェゼルの旧型を検討する上で、多くの人が選ぶのがハイブリッドモデルでしょう。ここで注目したいのが、搭載されているシステム「SPORT HYBRID i-DCD」です。
現在のホンダ車に広く採用されているe:HEVが「モーター主役の滑らかな加速」を目指しているのに対し、i-DCDは「エンジンとモーターの融合によるダイレクトな加速」を追求した、非常に趣味性の高いシステムなんです。
モーターとギアがシンクロするダイレクトな加速感
i-DCDの最大の特徴は、7速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)を組み合わせている点にあります。アクセルを踏み込むと、小気味よくギアが切り替わり、エンジン回転数と加速がピタリと一致する感覚。
これは、CVT特有の「回転だけ先に上がって加速が遅れてくる感覚」が苦手な人にとっては、最高の贈り物と言えるでしょう。パドルシフトを駆使してシフトダウンすれば、モーターのトルクが瞬時に立ち上がり、SUVであることを忘れるような俊敏な走りを見せてくれます。
スポーツモードで見せる「もう一つの顔」
コンソールの「SPORT」ボタンを押した瞬間の変貌ぶりも、i-DCDの魅力の一つです。メーターの照明が燃費重視のグリーンやブルーから情熱的なレッドへと切り替わり、エンジンのレスポンスが牙を剥きます。
決して速さだけを競う車ではありませんが、こうした「演出」がドライバーの心を高揚させてくれるんですよね。燃費性能についても、当時の厳しい基準をクリアした高いレベルにあり、実用性と楽しさを高い次元で両立させているシステムと言えます。(出典:ホンダ公式発表『新型乗用車「VEZEL(ヴェゼル)」を発売』)
無限のエアロで進化するヴェゼルの旧型のカスタム術

中古でヴェゼルの旧型を手に入れたら、少しだけ自分らしさを加えて「世界に一台のかっこよさ」を目指したくなるものです。
そんな時に最も信頼できるパートナーとなるのが、ホンダ車を知り尽くした「無限(MUGEN)」のパーツです。無限のエアロパーツは、単なる見た目の変更に留まらず、空力性能の向上という機能面でも裏打ちされた、まさに「大人のカスタム」の代表格です。
ホンダ直系「無限」が提案する正統派スポーツスタイル
無限のフロントアンダースポイラーを装着すると、ヴェゼルの顔つきは一変します。ノーマルのデザインを尊重しながらも、バンパー下部にボリュームを持たせることで、より地面に這いつくばるような力強いシルエットへと進化します。
また、サイドガーニッシュやリアアンダースポイラーをセットで装着すれば、ボディ全体のラインが整い、まるで別のプレミアムグレードのような風格が漂います。パーツ自体の精度も極めて高く、フィッティングの良さは純正品と見紛うほど。こうした「クオリティの高さ」が、無限が選ばれ続ける理由ですね。
空力性能とドレスアップを両立するパーツ選び
また、無限は機能パーツも充実しています。例えば、独特の形状をした「ベンチレーテッドバイザー」は、走行中の風を利用して車内の換気を効率よく行うための工夫がなされています。見た目にもスポーティなアクセントになるため、実益を兼ねたカスタムとして非常に人気が高いアイテムです。
中古車を探す際、すでに無限パーツが装着されている個体は「前オーナーが車を大切に扱っていた証」とも言われることがあり、そうした付加価値を含めて探してみるのも面白いかもしれませんね。
ノブレッセのグリルでヴェゼルの旧型をより精悍にする
「純正の良さは活かしたいけれど、もう少しだけスッキリ、精悍に見せたい」というユーザーの間で、絶大な支持を得ているのが「NOBLESSE(ノブレッセ)」のカスタムパーツです。特に、ヴェゼルの表情を劇的に変える「マークレスグリル」は、旧型ヴェゼルのカスタムシーンにおいて欠かせない存在となっています。
エンブレムレスがもたらすミステリアスな洗練美
ホンダのアイデンティティである「Hマーク」を取り去り、横方向のラインを強調したマークレスグリルを装着すると、ヴェゼルのフロントマスクは驚くほど端正な印象になります。
まるでヨーロッパの高級SUVのような、どこのメーカーの車か一瞬迷うようなミステリアスなかっこよさが手に入るんです。特にブラックアウトされたグリルは、ホワイト系のボディカラーとの相性が抜群で、いわゆる「白黒パンダ仕様」を目指す方にはマストアイテムと言えるでしょう。
このように、豊富なアフターパーツが存在することも、旧型ヴェゼルが今なお愛され、かっこいいと言われ続ける大きな要因です。自分好みの顔つきにアップデートすることで、さらに愛着が湧くこと間違いなしです。もし、中古車選びで迷っているなら、ドメスティック・カーライフの他の記事でも様々なSUVのカスタム例を紹介しているので、参考にしてみてくださいね。
ヴェゼルの旧型の中古価格と2025年の狙い目モデル
さて、2026年という今のタイミングでヴェゼルの旧型(RU系)を検討する場合、どのような価格帯で、どの年式を狙うのが最も賢い選択なのでしょうか。モデルライフが長かったRU系は、前期・中期・後期の3つのフェーズに分かれており、それぞれに魅力と価格のバランスが異なります。現在の市場データから、納得のいく「かっこいい一台」に出会うための狙い目を探ってみましょう。
2026年の市場動向と今買うべきベストグレード
| モデル区分 | 年式の目安 | 中古価格相場 | 特徴と推奨ポイント |
|---|---|---|---|
| 後期型 | 2018-2021年 | 180〜240万円 | LEDヘッドライトが標準。ホンダセンシングも熟成されており、安心感を求めるならこの一択。 |
| 中期型 | 2016-2018年 | 130〜180万円 | 「RS」が登場。スタイルと価格のバランスが最も良く、自分好みにカスタムするベース車として最適。 |
| 前期型 | 2013-2015年 | 80〜120万円 | 圧倒的な安さが魅力。DCTのリコール対応済み個体を選べば、非常に高いコスパでヴェゼルライフを楽しめる。 |
リセールバリューと今後の価値予測
ヴェゼルは海外での需要も非常に高く、特にガソリンモデルやサンルーフ装備車などは、年式が経過しても価値が下がりにくい傾向にあります。
2026年現在、後期型の良質な個体はやや高値を維持していますが、これから数年乗っても手放す際にある程度の価格が期待できるのは嬉しいポイントですよね。特に「RS」や「Touring(1.5Lターボ)」といった希少性の高いグレードは、値落ちが緩やかなので、多少無理をしてでも程度の良いものを選んでおくのが、最終的には「賢い買い方」になるかなと思います。
ヴェゼルの旧型の欠点や後悔しないための注意点

かっこよさに惚れ込んで購入を決めるのは素晴らしいことですが、冷静に「旧型ゆえの弱点」にも向き合っておきましょう。後から「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、私が特に気をつけてほしいと感じるポイントをいくつか挙げさせていただきます。中古車選びは、良いところだけでなく、こういった「影の部分」を納得して選ぶことが大切です。
中古車選びでチェックすべき「i-DCD」のコンディション
ハイブリッドモデル特有のチェック項目
- 過去のリコール(DCT関連)がすべて実施済みか確認する
- 発進時や低速走行中に「ガガガッ」という異常な振動(ジャダー)が出ていないか
- 変速時に不自然なショックや、ギアが抜けるような感覚がないか
初期のi-DCDは、その複雑な構造ゆえにいくつか不具合が報告されていましたが、後期モデルに近づくほど改善されています。もし試乗ができるなら、クリープ走行から緩やかに加速する際の挙動を念入りにチェックしてください。専門店であれば保証を付けてくれるケースも多いので、安心できるショップ選びも大切ですね。
日常使いで気になる視界と乗り心地のリアル
また、その「かっこよさ」の代償として、後方の視界がやや犠牲になっています。リアウィンドウが小さく傾斜しているため、バック駐車などはアラウンドビューモニターやバックカメラを頼りにすることになります。
さらに、RSや初期のモデルは足回りがやや「硬め」にセッティングされており、路面の凹凸をダイレクトに伝える傾向があります。スポーティな走りには向いていますが、後部座席に家族を乗せる機会が多い方は、ぜひ一度試乗して、その揺れの許容範囲を確認しておくことをおすすめします。
ヴェゼルの旧型の色選びで外さない人気のカラー
最後に、ヴェゼルの「かっこよさ」を最終的に決定づけるボディカラーについて触れておきましょう。RU系のヴェゼルは、その抑揚の激しいボディラインゆえに、光の当たり方で表情が劇的に変わります。定番色から個性派まで、どれを選んでも魅力がありますが、特に人気の高いカラーにはそれなりの理由があります。
プレスラインを際立たせるメタリックカラーの魅力
私の一押しは、何と言っても「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」です。
ホンダ独自の塗装技術により、深い影と鮮やかな発色を両立しており、ヴェゼルのキャラクターラインを最も美しく引き立ててくれます。また、RSグレードで人気の「ルーセブラック・メタリック」は、光が当たると紫がかって見える非常に艶美な色で、大人の色気を演出したい方にはぴったりです。
一方で、リセールバリューを最優先するなら、やはり「プラチナホワイト・パール」か「クリスタルブラック・パール」が鉄板。どちらの色も、ヴェゼルの持つ「SUVとしての力強さ」をストレートに表現してくれます。自分のライフスタイルや、将来的な乗り換えプランも考慮しながら、最高の一色を選んでくださいね。
ヴェゼルの旧型がかっこいい理由を再確認して選ぶ

ここまで、ヴェゼルの旧型(RU系)がなぜ今も「かっこいい」と言われ続けるのか、その理由を多角的に掘り下げてきました。新型のクリーンな美しさも魅力的ですが、旧型が持つ「メカニカルな密度感」や「ドライバーをその気にさせる空間設計」は、やはり唯一無二のものがあります。
RSやModulo Xといった個性豊かなグレード選びから、無限パーツによるカスタマイズ、そしてi-DCDがもたらすダイレクトな走りまで、ヴェゼルの旧型にはまだまだ語り尽くせない楽しみが詰まっています。2026年という今、あえてこの名作を相棒に選ぶことは、非常に賢明で、かつ自分らしさを大切にする素敵な選択だと私は確信しています。
正確な車両状態や最新の在庫情報は、必ず信頼できる中古車販売店や公式サイトでご確認いただいた上で、後悔のない最高の一台を手に入れてくださいね。あなたのカーライフが、ヴェゼルとともにより輝かしいものになることを願っています。

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